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	<title>tn8のSuperColliderブログ。</title>
	<link>http://supercollider.jp/blog</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 23 Aug 2010 09:24:21 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>AUOSC</title>
		<description>たまにはSuperColliderに繋がるような制作のことをメモしよう... AudioUnitのOSCプラグイン、AUOSC。普通のシーケンサーを使わない私には不要だけれど...

http://www.lpaudiolab.com/cpicasso/proj/AUOSC/index.html
 </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=560</link>
			</item>
	<item>
		<title>8/22は札幌でライブ！</title>
		<description>Craftwifeのtn8です。

みなさま如何おすごしでしょうか？私は先週から札幌に来て、制作等をしています。本州よりも乾いた空気、街に沢山あるカフェ、オレンジ色のナトリウムの外灯、おいしいビール（私は飲まないけれど）、フレンドリーな人たち。そういったものがなんとなくベルリンを彷彿とさせ、ひきもこもってCraftwifeの制作をするのには、ぴったりの街です。先日は、AppleStore札幌でのトークイベントに出演させていただいて、iPhoneとコンピュータでライブをすることについてのお話をしました。ひさびさのトークでとても緊張しました...。おいでいただいたみなさま、どうもありがとうございました。（写真の左側に座っているのが、札幌でいろいろお世話になっているテクノポップ友達、YMKのお二人です。どうもありがとう！）

22日の日曜日には、YMK / invisibleFutureさん主催のイベントにライブ出演します。なんと６組も出演！メンバーが、それぞれユニークで面白そう、すごく楽しみにしています。会場は録音スタジオなので、こじんまりとアットホームな感じでできそうです。スピーカーは巨大なJBLだったので、おそらく音はとても良いと思います。

そして、私、invisibleFutureさんの曲にボーカル提供をしております。その曲をこのライブで歌うことになりました...。ボーカルは、諸事情により封印していたので、すが、聴かせていただいたトラックがあまりにも素敵だったし、彼の「だいじょうぶー、だいじょうぶー」という軽い押しに負けて（笑）。結果的に一緒にできてとても良かったなぁ、と思っています。曲は９月頃に配信される予定だそうです、お楽しみに。

札幌でライブをさせていただく機会はあまりないと思うので、札幌のみなさま、お時間があれば是非遊びにいらしてください。

追伸：メインアクトのYMKは、invisibleFutureさんとaj(nart.さんの新しいテクノポップユニットなのですが、sound couldで試聴ができます。テクノポップ好きなら、お薦め！気に入ったらぜひiTunesStoreなどでお買い上げくださいませー。http://soundcloud.com/ymk

タイムテーブルは、これ。（準備の都合などで多少前後することがあると思います）

16:00-16:15 aj(nart.
16:15-16:45 男鎌田真吾
17:00-17:25 Craftwife
17:40-18:10 invisible Future
18:25-18:45 松前公高
19:00-19:40 YMK

出演者の詳細はコチラ：http://www.ymk-tiktak.com/event/artists.html

イベントのウェブサイト：http://www.ymk-tiktak.com/event/index.html


「ほっとけNIGHT! プレゼンツ !-TAK アフタヌ～ンショー」

2010年08月22日(日曜日)
開場：15:30 開演：16:00 (終演予定時刻：20:00)

会場；Studio ViVo
(札幌市中央区南２条西７丁目ファミリービルB1F)
http://www.vvp.co.jp/

チケット;
2000円→前売り当日共 ※前売り／予約購入の場合、購入者特典あり

出演；
松前公高
男鎌田真吾
Craftwife
aj)nart.
invisible Future(feat. wakana and more)
YMK

VJ；NOT

※北24条の伝説のバー、「ぎーバー」の出店が緊急決定！！！！ </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=551</link>
			</item>
	<item>
		<title>HB41</title>
		<description>DCオフセット....

http://www.tn8.jp/data/HB410813.m4a


SynthDef("noiseC", {arg freq = 100, amp=1, speed = 1, revMix = 0.5, revRoom =1.0,attack=0.1,pan=0,decay=0.5;
		Out.ar(0, Pan2.ar(amp * 
				FreeVerb.ar(		
						SinOsc.ar([freq*1,freq*0.5], pi , 0.1) +
						BPF.ar(WhiteNoise.ar(1) + PinkNoise.ar(0.5), 800) * Saw.ar(0.1)　+
						LPF.ar(WhiteNoise.ar(1) + PinkNoise.ar(0.25), 100) * SinOsc.ar(0.1) 
				,  revMix , revRoom, 0.8)
				* EnvGen.ar(Env.perc(attack,decay,8), doneAction:2) ; 
		,pan));
	}).store;
		
~decay =4; ~attack =150;

Pbind(
\decay, Pfunc({~decay}),
\dur, Pseq([
	Pseq([0.5,0.5,1,1,1,2],2),
	0.5,0.5,1,1,1,1,1
	],inf),
\amp, Pseq([0.5,0.5,1,1,1,2],inf),
\attack,  Pfunc({~attack}),
\degree, Pseq([
	4,4,5,4,7,6,
	4,4,5,4,8,7,
	4,4,11,9,7,6,5,
	10,10,9,7,8,7
],inf).stutter(2),
\root,7,
\instrument, ...</description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=547</link>
			</item>
	<item>
		<title>コード墓場。</title>
		<description>なんだこれ、合掌。


//Klang
SynthDef("kirakira",{
arg freq = 100, amp = 0.7, out =0,attack=0.001,decay=2, pan=0,curve= -6;

var source;
		source = Klang.ar(`[ [freq, freq*2, freq*4, freq*8, freq*16, freq*32, freq*64],
		[1,Rand(0.5,0.9),Rand(0.5,1.0),Rand(0.5,1.0),Rand(0.5,1.0),Rand(0.5,1.0),Rand(0.9,1.0),1],
		 nil ], 1, 0)
			* EnvGen.kr(Env.perc(attack,decay,1,curve), 1, 0.02, doneAction: 2) ;

	Out.ar(out, Pan2.ar(source* amp, pan))

}).store;


(
	Pbind( // melody
		\instrument, \kirakira,
		\midinote, Pseq([67,72,67,72,74,67,72,67,72,74,67],inf)  + 1,
		\dur, 1,
		\amp, 0.1,
		\pan, -1	
).play;

	Pbind( // bass
		\instrument, \kirakira,
	 	\dur, Pseq ([3,1,1,1,2,3,1,1,1,1,4],inf),
		\midinote, ...</description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=546</link>
			</item>
	<item>
		<title>BPMをタップで調べるウェブサイト。</title>
		<description>スペースキーをタップすると、BPMが調べられるウェブサイト。

http://www.all8.com/tools/bpm.htm#


ちょっと便利。 </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=543</link>
			</item>
	<item>
		<title>近況報告その２。</title>
		<description>

7月22日、オーストラリア・ブリスベンでのライブ。IMAというアートギャラリーが会場。映像は演奏環境がとても良く、スタッフも私のしたいことを理解してくれていたので、最近のなかではベスト・パフォーマンス、とても満足のいく出来でした。感謝。最後は突如、お客さんにiPhoneを手渡し、私の代わりに演奏してもらいました。言語で説明しなくて、伝わる演奏システムを作り上げるのは、とても大切なことだと思っています。



ちなみに映像は、ビデオカメラからその場で入力されたものだけを使い、コンピュータでリアルタイムにサンプリングしています。カメラの調整を現地のアーティスト、ナカノユキさんにお手伝いしていただきました。これは彼女がとってくれていたコンピュータの画面と実際のパフォーマンス。コンピュータに映っている赤い枠の中が、カメラから入力されている映像です。

ナカノさんと、カフェにて。

 </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=528</link>
			</item>
	<item>
		<title>近況報告01。</title>
		<description>この１ケ月で、Craftwifeの活動に対する考えが大きく変わってきました。様々なイベントや人々との出会い、そういったものがめまぐるしく通り過ぎ、よい方向に進みつつあるように思います。制作や次の企画に夢中で、振り返り、それを皆様にお見せする時間がなかったので、少しお写真を。



2010年の6月13日、名古屋芸術大学音楽学科での特別講義。Craftwifeの活動をする上での考えを、作曲やレコーディングを学ぶ20歳前後の学生さんたちの前でお話しました。「録音をしない」「CDは作らない」「オリジナリティとはなにか」「コンピュータで演奏する、作品をつくる事の意義」などについてです。これからの音楽業界を担って行く彼らに、少しでも面白い考えをもたらす事ができたら良いな、と思っています。

7月9日、ワイフが３人になって初めてのライブ。左から、KR-9000（Craftwife2号）、tn8、新メンバーのNZ3（Craftwife3号）。まだまだ課題を残しつつ、よいライブだったと思います。これはライブ後の写真。緊張から解き放たれた3号の晴れやかな表情が素晴らしい。



ステージは、tn8のソロ＋映像サンプリングに始まり、１曲が終わる毎にメンバーが増えていくもの。虚像であった映像が実体化していく。元々自身を複製する為に用いていた映像システムだけれど、メンバーの増加により、それをどう変えて行くのか、何をどう表現して行くのか。それが今後の一番の課題になっていくと思います。 </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=506</link>
			</item>
	<item>
		<title>8/22 札幌ライブ。</title>
		<description>Craftwife live 22th Aug in Sapporo.

今夜はメルボルンのHorseBazaarでライブをします。
ここはとても面白い場所で、6台のプロジェクタによる10mの超ワイドスクリーンがあります。どんな風にできるのか、とても楽しみです。

ちなみにメルボルン、とても寒いです。
寒いといえば、北海道。

8/22に札幌でライブをさせいてたいだくことになりました。
エキスポの松前さんや、以前から仲良くしてもらっている札幌のテクノカットこと、invisibleFutureさんらの出演するスタジオライブ。こちらも楽しみ。








「ほっとけNIGHT! プレゼンツ !-TAK アフタヌ～ンショー」 
2010.08.22(sun)@Studio ViVo (札幌市中央区南２条西７丁目ファミリービルB1F) 
http://www.vvp.co.jp/ 
15:30 open / 16:00 start 
(20:00終了予定) 
チケット：2000円（前売り／予約購入の場合特典あり） 

出演 
YMK 
松前公高 
男鎌田真吾 
Craftwife 
アジュナート 
invisible Future(feat. wakana and more)  </description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=497</link>
			</item>
	<item>
		<title>7/22 オーストラリアライブ１、無事終了。</title>
		<description>日本とオーストラリアの時差は１時間、フライトは８時間だ。ヨーロッパに行く事を考えると、身体的な負担がずっと少ない旅行。メルボルンに午前中に到着し、その日の夜、IMA（Institute of Moder Art）のギャラリーでライブをしました。

まずは、David Sheaの演奏。ステージにはキーボードらしきものが１台だけ。小さなメモリにサンプリングされた音源をロードしながら、彼の音の世界を構築して行きます。有機的な民族音楽的な断片から、無機的なノイズ。こうした緩やかに変容して行くのは素敵だな。



さて、Craftwife。とてもありがたいことに、十分なセッティング時間を取る事ができたし、スタッフが優秀なので、ビデオに関しては久々に満足のいくものができたと思います。


その分、もっと上手くできるだろうな、と思う部分が浮かび上がり、まだまだ向上しなければ、と思うのでした。

オーストラリアの人々は、とても明るくフレンドリーでした。ライブ後にたくさんのかたに声をかけていただきました。なかでも嬉しかったのは、共演したDavidのこんなような言葉。「歌が始まると急にフィジカルなリアリティが生まれるんだ。そして歌が終わるとヴァーチャルな世界に戻る。その行き交うコントラストが、素晴らしかったよ。」Craftwifeのパフォーマンスは、いろいろな側面から考えつくっているから、観た人もいろいろな方向から解釈することができるのです。複製とリアリティは、ひとつの大きなテーマであるので、そう受け止めてくれたのは、とても嬉しかったです。

ビデオのサポートをしてくれた現地のアーティスト、ナカノユキさん、技術スタッフのロス、記録写真のbryan spencer、オーガナイズをしてくださった::Room40::のローレンスに感謝です。



The time difference between Japan and Australia is just one hour, flight time is 8 hours. If I think of  going to Europe, this trip is really easy and much less stress for my body. Arrive at Brisbane airport in the morning and have ...</description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=494</link>
			</item>
	<item>
		<title>Live in Australia</title>
		<description>Craftwife is a Japanese techno pop band, using iPhone to control the sound synthesis and real-time video sampling programs (software) which are developed by themselves.



more info :
Craftwife in Australia..
// Craftwifes zwanzichten Auftritt : Craftwife's 20th Live permance
// Fri. 22. July. 2010 19:00
// micro MONO10 ... American cut-up composer David Shea and Japanese ...</description>
		<link>http://supercollider.jp/blog/?p=489</link>
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